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【iPhone】「ミュージック」アプリで、いきなり音楽の音量が変わって気持ち悪い!原因と対策!

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こんにちは。
今さらながら、星野源さんの「恋」がマイブームのじゅりんです。

iPhoneやiPadの「ミュージック」アプリで音楽を聴いていると、時々音量が「ガクン」と変化することがあります。

チャーラチャラララ♪チャーラチャラララ♪…

こんな感じで、再生2〜3秒くらいで突然音量が小さくなるんです。
う〜ん…なんか気になる。

好きな曲をかけているときには、特に違和感感じまくりです。やっぱり音楽はリズムが狂うと気持ちが悪い…ウキウキでお気に入りの曲を聴き始めたら、いきなりトーンダウンって個人的にはちょっと許しがたいです!!

ということで、精神衛生上この現象はよろしくない!と判断したので、原因と解決方法を見つけました!

目次

音量がいきなり変わるのは「音量の自動調節」が原因だった!

音楽再生中に音量がいきなり変化する原因は、「音量の自動調節」機能が原因でした。

なので、先に解決策を書いてしまうと…

  1. 設定 → ミュージック
  2. 「音量の自動調節」をオフ

これで、音量が勝手に変化することはありません。


「音量の自動調節」機能は、明らかに音量が違う音楽を再生するときには確かに便利かもしれないのですが、ちょっとした音量の差でもガクンと変化があるので、ノリノリで音楽聴いているときにはガクッとテンポが落ちてしまいます。

曲の冒頭の音量変化が気持ち悪いな…と思われている方は、設定を変えておくといいですよ♪

それにしても、iPhoneって「アプリ単体」で設定が完結しないことが多いなぁ…

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